BLACKPINK が新作ミニアルバム『DEADLINE』のリリースを予告
2022年の『BORN PINK』以来となる約4年ぶりのプロジェクトに
BLACKPINK(ブラックピンク)が、待望の新作ミニアルバム『DEADLINE』のリリースを予告した。
本アルバムは、2022年の『BORN PINK』以来となる、約4年ぶりのプロジェクトだ。リリースは、現在実施中の“Deadline World Tour”終了直後に予定されている。『DEADLINE』は、『SQUARE UP』と『KILL THIS LOVE』に続く、グループにとって 3作目のミニアルバムに。公式なトラックリストはまだ公開されていないが、今回のプロジェクトにはBLACKPINKの最新シングル “Jump”が収録される予定だ。
彼女たちのカムバックは長らく待ち望まれてきたもので、ファンはおよそ4年間、大規模なグループプロジェクトを心待ちにしてきた。グループ結成10周年とタイミングを同じくして、『DEADLINE』はまさに絶好の節目に到着する。彼女たちにとって、自身のグローバルな成功を振り返り、祝福する最高の手段、音楽で魅せるチャンスとなりそうだ。2026年は始まったばかりだが、すでにこの年はBLACKPINKの年になったともいえる。
アルバムの正式なリリース日は2月27日(現地時間)で、同名ツアー終了から1カ月後にドロップされる予定。新曲が購入およびストリーミング可能になるまでは、今後もティーザーやプロモーション、そして胸が高鳴るトラックリストの公開が続きそう。楽しみに待っていよう。















