CHANEL がココ クラッシュの新たなミューズにグレイシー・エイブラムスを起用
グレイシーの登場する新キャンペーンは1月13日(月)より公開予定
〈CHANEL(シャネル)〉が、メゾンのアンバサダーであり、グラミー賞ノミネートの経歴を持つ歌手のグレイシー・エイブラムス(Gracie Abrams)を、ファイン ジュエリー ココ クラッシュ(COCO CRUSH)の新たなミューズに起用した。
2019年のデビュー以来、グレイシー・エイブラムスは、彼女の世代で最も魅力的なシンガーソングライターのひとりとして注目を集めてきた。2020年には初のEP『Minor』を発表し、その翌年には『This Is What It Feels Like』で親密でオーセンティックなスタイルを魅せたことで、ポップシーンに台頭。2023年にはデビューアルバム『Good Riddance』をリリースし、第66回グラミー賞で新人賞にノミネートされた。
今回のミューズ就任は、そんなグレイシーの個性とナチュラルな魅力が、“ココ クラッシュの精神を完璧に体現している”ことにより実現したそう。彼女が登場する新しいキャンペーンは、1月13日(月)より公開予定となる。



















