カイア・ガーバーがボディケアブランド Uni. 初のクリエイティブ・パートナー・イン・レジデンスに就任
カイア・ガーバーはコンテンツ制作やプロダクト開発、マーケティング施策、クリエイティブ全体のディレクションまでを手掛けるそう
概要
海洋由来エネルギーを取り入れたボディケアブランド「Uni(ユニ)」が、モデルのKaia Gerberをブランド初のクリエイティブ・パートナー・イン・レジデンスに任命。ブランドの世界観や革新的なプロダクトづくりをさらに押し広げる、新章のスタートとなるコラボレーション。
カイア・ガーバー(Kaia Gerber)が、海洋由来エネルギーを取り入れたボディケアブランド〈Uni.(ユニ)〉の初となるクリエイティブ・パートナー・イン・レジデンスに就任した。
このパートナーシップは、ブランドにとってクリエイティブの世界観やプロダクトの革新性を広げていくうえで、新章の幕開けとなる。彼女は、単なるキャンペーンの顔として登場するだけでなく、コンテンツ制作やプロダクト開発、マーケティング施策、クリエイティブ全体のディレクションまで、〈Uni.〉と密にタッグを組む予定だそう。
このパートナーシップの幕開けとして、まずは人気の24-Hour Body Serumにフォーカスした新キャンペーンが発表された。このプロダクトは、ガーバーが長年マイ・ルーティンに取り入れてきたという1本で、その処方は実感できる効果を追求したフェイシャル・スキンケアから着想を得たもの。〈Uni.〉独自のマリンコンプレックスが長時間うるおいをキープしてくれるほか、古い角質を穏やかにオフするオーストラリア産ライムキャビアや、コラーゲン生成をサポートしてハリ感を高めるオーストラリア産カカドゥプラムなどを配合している。
また、テクスチャーは、軽やかで素早くなじみ、ベタつき感もなし。ひと塗りでなめらかさとヘルシーなツヤ肌を目指せるのが24-Hour Body Serumの魅力だ。無駄を削ぎ落としたシンプルかつパワフルな処方は、ガーバーのミニマルなビューティ哲学や、飾らないボディケアルーティンの根底にあるシンプルさとも共鳴している。



















