Charli xcx が Nothing 史上初のグローバル ブランドアンバサダーに就任
ダンスポップなバイブスを「Nothing」のサウンド体験にオンリピ追加
テック業界のゲームチェンジャーである「Nothing(ナッシング)」初のブランドグローバルアンバサダーに、Charli XCX(チャーリー・エックス シー エックス)が就任した。
音楽とカルチャーの境界を押し広げてきた彼女は、『Nothing』の株主兼コラボレーターの強力なラインアップに新たに名を連ねることに。そこにはすでにThe Weeknd(ザ・ウィークエンド)、ケイシー・ナイスタット
(Casey Neistat)、スウェディッシュ・ハウス・マフィア(Swedish House Mafia)らが参加している。
「クリエイションをするときはいつも、“この作品が世界でどう体験されるか”を考えているの」とCharliは語る。『Nothing』のオーディオデザインや、クリエイターを支え続ける姿勢に強く惹かれているという。
このパートナーシップは、“NOTHING (CHARLI XCX)”という新たなグローバルキャンペーンから本格始動。ロケ地はロンドンで、長年のコラボレーターであり、『the moment/ザ・モーメント』の監督も務めたエイダン・ザミリ(Aidan Zamiri)が撮影を担当した。本ビジュアルでは『Nothing』の新作ヘッドフォン Nothing Headphone (a)にフォーカス。その業界最長クラスとなる135時間のバッテリー持続時間を示すため、Charliが同アイテムを5日間つけっぱなしで過ごす様子が収められている。
『Nothing』のCEOであるカール・ペイ(Carl Pei)は「テック業界が長年“静かでミニマル”な方向へと進化してきた一方で、Charliはキャリアを通してその真逆を突き進んできた」とコメント。このパートナーシップによって、ハイパフォーマンスなテクノロジーとポップカルチャーの鼓動が融合し、クリエイティブコミュニティを最優先しながらテクノロジーをよりエキサイティングな存在へと押し上げる、新たなチャプターが幕を開ける。
詳しくはブランドの公式サイトをチェックしてみて。


















