フリマアプリ Depop にザラ・ラーソンの私物をゲットできる限定ショップがオープン
デザイナーズブランドの掘り出し物から、アップサイクルされたツアーグッズ、希少なヴィンテージアイテムまでがラインアップ
イギリス発のフリマアプリ『Depop(ディポップ)』が、ザラ・ラーソン(Zara Larsson)とタッグを組んだグローバルキャンペーンを発表。あわせて、彼女の私物を実際に購入できる『Depop』限定ショップ “The Zara Larsson Edit”をオープンした。
彼女の生まれ故郷でもあるスウェーデンで撮影された4部構成のキャンペーンは、服を着ることの楽しさや、ヴィンテージを自由にミックスするザラ独自の美学をユーモラスに描いた内容に。撮影は映像監督のデイブ・マイヤーズ(Dave Meyers)が手掛け、スタイリングは、カテリーナ・オスピナ(Katerina Ospina)が担当している。
また、“The Zara Larsson Edit”には、彼女のプライベートクローゼットから厳選されたアイテムがラインアップ。デザイナーズブランドの掘り出し物から、アップサイクルされたツアーグッズ、希少なヴィンテージアイテムまで、彼女のアイコニックなスタイルをゲットすることができる。今回のコラボレーションについてザラは、「ヴィンテージと新品を組み合わせたり、誰も持っていないような意外なアイテムを見つけたりするのが大好きです。一点物との出会いは本当にワクワクします」と述べた。
“The Zara Larsson Edit”は、現在『Depop』にて展開中。ぜひチェックしてみて。



















