UNIQLO and JW ANDERSON の2026年秋冬コレクションが登場
演劇をはじめとするアカデミックな芸術文化に着想
〈UNIQLO(ユニクロ)〉と〈JW Anderson(ジェイ ダブリュー アンダーソン)〉による人気コラボライン〈UNIQLO and JW ANDERSON(ユニクロ アンド ジェイ ダブリュー アンダーソン)〉が、最新の2026年秋冬コレクションを発表した。
本コレクションは、演劇をはじめとするアカデミックな芸術文化に着想。デザイナーのジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)が手掛けた最新のラインアップには、遊び心のあるパターンやヴィンテージ風のディテール、そして現代的な機能性を融合した上質なアイテムが揃う。
ウィメンズでは、ふっくらとしたボリューム感が特徴のパデッドショートジャケット(7,990円)をはじめ、快適な着心地とレイヤリングのしやすさが魅力のフリースショートブルゾン(4,990円)や、アシンメトリーデザインのプリーツスカート(4,990円)が登場。また、豊富なカラーとパターンデザインを揃えるVネックセーター(5,990円)やクルーネックベスト(3,990円)に加え、ビーニー(3,990円)、ソックス(590円)、バッグ(3,990円)などのアクセサリー類も展開される。
本コレクションについて、アンダーソンは「今シーズンは、演劇をはじめ、アカデミックな文化や自由な創造性が交わる世界観を表現しています。伝統的なスタイルをベースに、色や柄、機能性を取り入れ、日常のさまざまなシーンで楽しめるコレクションにしました」と語る。
〈UNIQLO〉x〈JW Anderson〉2026年秋冬コレクションは、10月16日(金)より順次発売。フルラインアップは国内103店舗および公式オンラインストアにて展開され、一部商品は国内全店舗にて販売される。(*本文中の商品価格は全て税込)